RPA「ロボパット」導入企業から嬉しい知らせが!

以前、事業承継とRPAに共通点があると書きました。

それは、両方とも2025年に山場を迎えると言われており、新型コロナウイルスの影響で、加速するからだとも書きました。

私も社長していたからわかります。

自分自身のことは、意外に客観視できない。だけど、他人のことはよく見える。

今、RPAと事業承継で回っていると・・・

「先を見て進んでいる」

「旧態依然としていて、遅れている」

「すでに、・・・」

そう感じる現場がよくあります。

私が、これからの中小企業の成功のカギが生産性向上であり、その一役を担うだろうRPAを調べ始め、素人でも作成できるロボパットと出会ってから、まずは接点の多い企業様に勧め始めました。

その企業様の中には無料トライアルをし、一気に導入された企業様があります。

今回ご紹介する企業様は、3台の導入を決断されました。

その企業の社長夫人様が『ロボパット作成発表会』なる動画をメールで送ってきてくれました。

10名くらいの方が、経理や総務、営業管理など、色んな業務をロボット化しているではありませんか!

これが、導入1ヶ月のロボット?

目を疑うくらいのロボットが次々に発表されていました。

そして、最後に社長夫人が、次の発表会を1ヶ月半後に設定!

賞を絡めて、ゲーム感覚で参加していて、楽しそうに発表している様子に感心しました。

一番感動したのは、ロボパットを導入することで、内勤者に生産性向上という組織風土が根付き始めていることです。

TKCのFX4を絡め、加工し、夕刻に上司にメールを送付するロボットなど圧巻でした。

これからは、単純な事務作業はロボット化し、ヒトは本来しなければならない業務・・・構築したり、分析したり、判断したりすることに時間を割かなければなりません。

生産性にも時間という埋蔵金は眠っています。

ロボパットを導入すると、これまで当たり前だった業務の見直しもできます。

意外に不必要な業務が多いことに気付かれる企業様も多いのです。

まずは、無料トライアルをしてみてはいかがでしょうか?